ようこそ、未来へ。

クラウドGENESISSはシンプルなUIで販売管理に必要な見積り・受注・納品・請求・売掛処理を驚くほど簡単にこなせます。さらに、GENESISSだけの斬新なワクワクフレームワークで、画面レイアウト、帳票、項目、売上分析(集計)まで、あなたの業務にぴったりにアレンジできます。GENESISSはあなたの販売管理業務を今までになく効率的に、そして楽しくするでしょう。

在庫・生産・販売管理クラウドGENESISS
ZOKUZOKU!

エクセル&クラサバから
クラウドへ乗り換えゾクゾク!

KANTAN.

テンプレートから選んで即発行。

定型化された各種帳票を作るのは一苦労。
「GENESISS」なら、あらかじめ各帳票のテンプレートが豊富に準備されています。
そのため、ログインして情報を入力すれば見積書もすぐ発行できます。
各帳票はPDF形式でダウンロードできるので、メールで見積書を送るときにも便利です。

DOKODEMO.

いつまで?進み具合は?をどこからでも

受注納期や仕入先の受入進捗を「GENESISS」なら
ブラウザー上でタイムリーに、どこからでもチェックできます。
入荷したアイテムはすぐに在庫情報に反映され資材担当者は離れた拠点から
営業担当も客先からモバイルで在庫情報を閲覧できます。

在庫管理1
OMOINO-MAMA.

オリジナル帳票を簡単に、いくつでも。

オリジナルの請求書や納品書の作成も「GENESISS」なら思いのまま。
使い慣れたExcelで自由自在に、何種類でも作成できます。
作成した帳票を「GENESISS」にアップロードすれば、
オリジナル帳票の完成です。

販売管理1
KIWAMI.

売上集計はらくらく。分析は隅々まで。

「GENESISS」には、売上情報を様々な角度から集計するツールが用意されています。
一般的な集計条件は各画面にプリセットで設定されているので、データ集計の手間が大幅に省けます。
また、便利なクロス集計機能でデータをあらゆる角度で分析が可能。
集計パターンを保存して、営業報告をGENESISSの画面上で行えます。
もちろん、各データのExcel・csv出力にも対応で外部システムへの連携もばっちり。

販売管理2
PLAN&PRICE.

販売管理にはSIプランがオススメ

クラウドGENESISSは販売管理を、かつてなく効率的にするだけでなく、使えば使うほどあなたの業務にフィットする拡張機能が標準装備。
さらに、コミュニケーション機能アカウントは会社の全員分プレゼント。

  • ユーザー数
  • 社内SNS
  • 販売管理
  • 購買管理
  • 在庫管理
  • 生産管理
  • 原価管理
  • 経営分析
  • セルフカスタマイズ
  • データセンター保守
  • プログラムアップデート
  • 定期バックアップ
RECOMMEND.

パッケージソフトの常識を変えたGENESISSなら
新規導入&リプレイスが楽々

GENESISSが持つ最も強力なパフォーマンスは、セルフカスタマイズ機能による拡張性にあります。例えば、あなたの会社の使い慣れた言葉を教えてあげると、それを使い、あなたの会社で必要な項目を教えてあげると、それを画面や帳票でも使ってくれます。レイアウトも自分好みに自由に変更できます。GENESISSは変化し拡張することで、あなたのビジネスをもっと強力にしてくれます。
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株式会社 イー・コモード

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販売管理とは

多くの企業にとって販売管理といえば、売上管理(納品書の発行、請求書の発行)がすぐに思いつくでしょう。商社や卸売業でも、得意先が法人であれば最低限、納品請求管理が必要になります。通常の取引は次のような流れになります。まず得意先から受注がきます。その時点で商品在庫があればすぐに出荷できますが、欠品している場合、商品仕入が必要となります。商品が入荷すれば出荷指示を倉庫や出荷担当者に出して、得意先に商品を出荷します。出荷のタイミングで売上計上するケースと、着荷のタイミングで売上計上するケースがあります。いずれにしても、取引先ごとの締め日に応じて請求書を発行します。入金があれば請求情報を消しこみ、売掛残高を管理します。大抵の会社では販売管理の中に、売上データの集計や分析が含まれてきます。どの商品がいつ売れているのかを集計して、仕入や生産計画に反映させます。

販売管理はなぜ必要か

販売管理が必要なのは、納品書や請求書といった伝票を取引先に送る必要があるためです。実務に加え、販売管理に含まれる売上集計や分析も重要です。こうした分析をしなくても取引先に商品を出荷し、売上を上げることはできます。しかし、売上集計や分析を行えば、どの商品が売れているのか。いつ売れるのか。どこで売れるのか。といった販売情報を掴むことができます。そうした情報は、商品仕入や生産計画を適正に行う上でとても参考になります。そのため、企業は販売情報の集計や分析を重視するようになっています。販売管理は最終的に、商材開発といったマーケティング活動にも影響を及ぼします。企業の将来の方向性を左右する、とても重要な管理だと言えます。

クラウドとは

クラウドコンピューティングの略称です。データやアプリケーションをパソコンや社内サーバーではなく、ネットワークでつなげたクラウド上に保存します。クラウドという言葉が使われるようになったのは、もともとインターネット環境を表現するときに、よく雲のイラストが用いられてきたことも影響しているようです。難しい印象がありますが、webメールもクラウドサービスの一つです。クラウドという言葉は、インターネットやそれらを活用したアプリケーション、サービス等も含む総称といえます。

クラウド型販売管理システムのメリット

クラウド型販売管理システムメリットとして

  • 従来のクライアントサーバー型と異なり、自社内にサーバーを設置しない。
  • クラウド環境で運用するシステムであるために、高額な初期投資が必要ない。
  • 面倒なメンテナンスからも解放される。

があります。そのためクラウド型販売管理システムには、コスト面とリソース面で大きなメリットがあると言えるでしょう。さらに、販売管理は離れた拠点と販売売上情報を共有する必要があるため、ネットで利用できるクラウド販売管理システムは、まさにうってつけの仕組みだといえます。以前は販売管理システムはクラウドにする必要性がないと考えられていました。しかし、販売管理システム機能のニーズの変化や、コスト意識の変化、クラウド環境の定着、クラウド上で表現できるシステムの表現力向上により、徐々に日本国内でも認知されてきており、最近は販売管理システムこそクラウドで導入したい。という企業が増加してきております。

クラウド型販売管理システムのデメリット

クラウド型生産管理システムのデメリットとして

  • 初期投資を抑えることができるものの、毎月定額で利用料が発生する。
  • クラウド型生産管理システムは、システムメンテナンスの必要がないため、情報システム部門の仕事が少なくなる可能性がある。

があります。継続して利用する場合、通常のシステムと金額差があまりなくなるというケースもあります。しかし、通常のクラサバ型システムは5年から7年でリプレイスを必要とするため、結局はクラウド型販売管理システムの方が必要を抑えることが可能です。さらに、情報システム部門のメンバーは、別の仕事を探す必要が生じるかもしれませんが、新たなITの可能性を模索したり最適化するなど、より生産性の高い業務へシフトするなら、デメリットとは言えないのかもしれません。

システム導入を成功させるには

システム導入を成功させるためには、
・導入の目的を見失わないこと
・強いリーダシップ
・システム化する業務を明確にする
ことが重要です。
個別の担当者は自分の仕事の最適化を最優先しがちです。そのような担当者の意見をすべて取り入れてしまうと、目的が見失われ、システム導入はいずれ破綻します。成功への鍵は、導入の目的を明確に定め、システムに載せるべき管理業務と、個別に管理する業務の振り分けをすることです。その後、自社の業務にフィットするパッケージシステムを選定し、それをベースに構築するのがよいでしょう。パッケージシステムはノウハウそのものとも言えます。導入することでそのノウハウを吸収し、業務の効率化につながります。