SaaSクラウド時代は販売・生産管理をもっとシンプルに
ソーシャルコラボSaaS GENESISS 12i サポート オンラインデモ
代表メッセージ
ソーシャルコラボSaaS
製品コンセプト
安心のクラウド運用
お問合せ電話番号
ソーシャルコラボSaaS トレーニング SaaS利用開始 導入前支援 トライアル デモセミナ 資料請求 オンラインデモ

ホーム  > ソーシャルコラボSaaS > 代表メッセージ 

 

2012年を迎え、新たな思いでビジネスに取り組んでおられることと思います。

欧州危機が続く先行き不安な情勢ですが、アジアを中心に活路を見出すべく海外展開を積極的に進める企業様は確実に増えています。  スマートフォン関連や自然エネルギー、エコ商品などの消費者が求める形は変わりつつあるものの、それらをシンプルに追求するといろんなチャンスも見えてくるように感じます。 
いずれにしても時代の変化と共にビジネス形態が変化してゆくのは当然の流れなのでしょう。

近年のビジネス上の変革の中でも、とりわけ大きなインパクトを与えた事を1つ挙げるとすれば、それはやはりインターネットだと思います。  ネットショップなどに代表される物販ビジネスだけでなく、家庭用ゲーム機やテレビなどの家電(ハードウエア)のデザインにも大きな影響を与えてきました。  生活スタイルを変えた故スティーブ・ジョブズ氏の種々の名作もインターネットが基盤でした。

当然ながら業務アプリケーションにも大きな影響があり、2000年代に爆発的に普及したC/Sシステム(各パソコンにソフトエアをインストールしてDBサーバに接続して運用するスタイル)はもはや過去の遺物になりつつあり、2010年頃から米国ですでに主流になっているSaaS(クラウド・コンピューティングを基盤とし、システムを所有せずに利用する新しいスタイル)が日本でも徐々に浸透してきております。

そうした中で、2009年に国内初の生産管理SaaSを開始した「GENESISS」は、中小メーカー/製造業者様を中心に、累計200社を超える企業様にご利用頂くようになりました。 生産管理システムと言えば導入費用が数千万円以上するものが主流ですので、初期費用を抑えつつも月額わずかな費用で導入が可能なクラウド販売・生産管理は、間違いなく「魅力ある新しい選択肢」となってきたと思います。  もちろん「GENESISS」の魅力は低コストでの導入を実現することだけでなく、使う方に合わせて柔軟にカスタマイズできる拡張性の高さや、一貫性のあるシンプルなデザイン、最新のWEBテクノロジーを多用したとてもスマートな機能、そしてサーバー管理からの完全な解放や従来システムでは考えられない短期導入の実現など、本当に魅力満載なサービスです。

しかし「GENESISS」は今後もより多くの事業者様にとってより魅力的な選択肢の1つとなることを願い、2011年12月1日に国内初の「ソーシャル・コラボSaaS」を開始致しました。 FacebookやMixiなどのソーシャルメディアは現在世界中で大きな勢力を伸ばしており、今後のビジネスにもインパクトを与えることになると予想されますが、「GENESISS」はこうしたプラットホームを活用し、利用ユーザー様とのコミュニケーションを図りながら、販売・生産管理SaaSをより使いやすい優れたサービスに成長させてゆきたいと考えております。

ここ数年、時代は大きく変化しました。クラウド環境はシステムのあり方を大きく変えることでしょう。しかしそれはシステムを利用される企業様にとって喜ばしい変化になることでしょう。

これから販売・生産管理システムのリプレイスをご検討の企業様や、海外事業所向けにクラウド販売・生産管理を希望される方など、是非スマートでしかも驚くほどリーズナブルな「GENESISS 12i」を選択肢の1つに加えて頂ければ幸いです。

 

2012年1月5日

代表取締役  白木 禎治


生産管理、在庫管理、販売管理SaaSのイー・コモードHOME

ソーシャルコラボSaaS GENESISS 12i サポート オンラインデモ

会社情報  導入事例  個人情報保護方針  お問合せ  サイトマップ ホーム

●販売管理 ●生産管理 ●購買管理 ●在庫管理 ●原価管理
・受注登録と納期管理 ・受注生産と見込生産 ・フォーキャスト情報 ・理論在庫と有効在庫 ・製番別原価管理
・出荷(納品)管理 ・生産計画と負荷状況 ・内示と確定の混在 ・将来の在庫推移と履歴 ・標準原価管理
・納品書と請求書 ・MRPによる製造指示 ・MRPによる資材発注 ・受注や製造の引当て ・在庫評価単価
・売掛管理と入金管理 ・製造実績と不適合管理 ・発注書の発行と受入 ・ロケーション管理 ・受注毎の原価
・受注と売上の分析 ・工程進捗管理 ・購買実績の分析 ・棚卸による在庫調整 ・原価と利益
         
 

Copyright (C)2011 e-commode.co.,Ltd. All Rights Reserved.